せんけす暗号予告の数字の意味は?生徒の名前に関係あるのか調査!

せんけす暗号予告の数字の意味は?生徒の名前に関係あるのか調査!

「せんけす」の愛称で人気のドラマ「先生を消す方程式」は、毎回先生と生徒達のバトルやキャストの怪演が面白いと話題となっています。

しかし、話題なのは内容や演技だけでなく、予告が暗号になっていて、これが「楽しい!」と注目されているんです。

暗号には数字などが使われており意味を解いていくのですが、「謎解き」が好きな方はたまらないですよね♪

そして、そのヒントは生徒の名前にも関係あるのではないかとも言われています。

今回は、「せんけす(先生を消す方程式)」に出てくる暗号予告の数字の意味について調べ、生徒の名前に関係あるのかも考察してみました!

 

せんけす暗号予告の数字の意味は?

「先生を消す方程式」は、進学校に新しく赴任してきた先生と生徒達が繰り広げる学園サスペンスとなっていて、そのやりとりは毎回「怖くて面白い」と話題です。

もう1つ、次回予告の最後に流れる暗号(=謎解き)も話題になっています。

この謎解きは、次回の内容のヒントにもなっていて、どのような進展になるのか視聴者は憶測しながら楽しめるようになっているんです。

早速、見てみましょう!

 

せんけす1話の暗号予告は?

第1話は、田中圭さん演じる主人公・義澤経男が進学校に赴任してくるところから始まります。

主人公は成績優秀者だけど実は問題クラスともなっている3年D組の担任になり、そこで副担任の頼田朝日と出会います。

早速、クラスの生徒から反抗的な態度や嫌がらせを受けますが、義澤は不気味なほど笑顔で対応するのです。

そんな衝撃的な第1話ですが、放送前に流れた予告暗号は「数字」と謎の人物の肖像画でした。

 

数字の暗号を考察

アルファベットの「Q」に何が入るかという問題でしょうか?

「Q」の前には数字がある事から「Q」も数字である事が想像でき、また、「Q」の読み方から「Q=9」と考えられます。

数字を入れてみると「1192」となり・・・この数字どこかで見た事ありませんか?

「1192=いい国作ろう鎌倉幕府」で有名な、1192年になるのです。

その他の数字は何を表しているのでしょうか?

そのヒントは、ドラマの愛称でもある「せんけす」にありました。

これはドラマの略称なのですが、「せんけす=千(1000)を消す」とも考えられませんか?

「1192」以外の数字に1000を足してみると「1040・1264・1338」となります。

でもこれだけでは何の数字かは分かりません。

1192年が鎌倉幕府が誕生した年と考えられる事から、この数字も歴史上に関係する事なのか調べてみました。

すると、1040年(長久元年)、1104年(長治元年)、1264年(文永元年)、1338年(暦応元年)である事が分かりました。

どれも、新しい「年号」になっています。

鎌倉幕府が出来たとされる1192年も調べて見ると、残念ながら「建久3年」と元年ではありませんが、新しい時代が始まった事は共通していますよね。

それから、1138年(暦応元年)以外は「うるう年」である事も分かりました。

うるう年には「禍(わざわい)が起こる」と古くより伝えられていて、実際に1040年は京の都で放火が多発し、1104年には紀伊国(今で言う和歌山県あたり)で僧侶の暴動が起き、災害も起こっています。

1264年には元(中国)がアイヌ族を攻撃しました。

ドラマ内での意味を考えて見ると、これは何かの「はじまり」を意味しているのだと考える事が出来ます。

 

背景画像は誰?

続いて、数字の後ろに描かれている謎の肖像画が誰なのか調べてみると、これは鎌倉幕府を作ったとも言われる「源頼朝」である事が分かりました。

先ほどの数字「11Q2」が「1192年」の裏付けが出来ますね。

ですが、気になるのが数字の順番です。

1338年までは年代順になっているのですが、1338年と1192年が逆になっています。

SNSでは、クラスのカースト順になっているかもしれない、という考察がありました。

鎌倉幕府を作った源頼朝を、カーストのトップにして考えてみましょう。

鎌倉幕府を3年D組と考えると、その下には生徒が下に配置されていると考える事が出来ます。

しかし、どの数字がどの生徒かはSNSでも解けた人は残念ながらいません。

ドラマでの答えを楽しみに待ちましょう♪

 

せんけす2話の暗号予告は?

第2話では暴力的な男子生徒・剣力が、義澤経男に完敗した事でクラスに緊張が漂うようになりました。

そこで、3年D組を裏で操っていた副担任・頼田朝日はクラス一の秀才・藤原刀矢に義澤経男を消すように圧をかけます。

藤原刀矢は仲間に「義澤経男を消す方程式」を作ろうと言いますが、仲間達は刀矢の狂気じみた考えや目に怯えるようになります。

その頃、頼田朝日はクラスメイトにパパ活をさせていた大木薙に近づき、脅迫をするという内容でした。

第2話の予告暗号は「漢字と数字を使った式」と、またしても謎の人物の肖像画です。

 

数字の暗号を考察

漢字の足し算の先には数字が書いてあって、一体何を伝えたいのか気になりますよね。

漢字は何を表しているのか数字と合わせてよく見てみると、漢字は「紙幣」に描かれている模様であり、数字は金額だという事が分かります。

それぞれお金に直してみると、「野(野口英世)=1,000円札」、「樋(樋口一葉)=5,000円札」、「福(福沢諭吉)=10,000円札」、「首(首里城)=2,000円札」、「平等(平等院鳳凰堂)=10円玉」となりました。

暗号にある「野+野+平等=?」を当てはめて考えてみると、「1,000+10,00+10=2,010」となりますね。

式の答えが「2010」という事は分かりましたが、何を意味するのか考察してみましょう。

第1話の時の暗号「11Q2」が年であった事から、この数字も年であり「2010年」になるのだと思います。

2010年には何があったのでしょうか?

もしかしたら、義澤経男の恋人・前野静が昏睡状態になった事と関係があるのかもしれませんね。

それから、剣力にはお兄さんがいて10年前から引きこもりの状態になっているという事が分かっています。

また、頼田朝日の頭の傷も10年前と関係があるようです。

「2010年」に、何やら一波乱あった年だった事が伺えますね。

 

背景画像は誰?

今回も出てきた謎の人物の肖像画ですが、一体誰なのでしょうか?

ヒントは、画面下に小さく書いてある「北斎館蔵 白拍子」にありそうです。

調べてみると、この肖像画は浮世絵師で有名な葛飾北斎が描いたもので、モデルは「静御前」と言われています。

静御前は源義経の妾で、2人は義経の追放で離ればなれになってしまいます。

ドラマで誰が静御前にあたるのかは後ほどご紹介しますが、数式や肖像画から2010年に静御前にあたる人物や、その周りに何かが起こったと言う事は分かります。

 

せんけす3話の暗号予告は?

第3話では、藤原刀矢が剣力や大木薙の計画失敗をした事で、憤りを感じていました。

次は絶対に成功すると、今度は長井弓に計画実行を頼みます。

藤原刀矢に恋をしている長井弓は、恐怖を感じながらも役に立ちたいと計画を実行しようと意気込んでいるところに、頼田朝日が近づき義澤経男を消す方法のアドバイスを送りました。

その頃、大木薙は頼田朝日に義澤経男の弱みを調べるように言われ、義澤経男の恋人・静のいる病院を突き止めるのです。

次々と、生徒達が主人公を追い詰めていく様子は緊迫していて、視聴者も手に汗を握ってしまうのではないでしょうか?

そんな第3話の暗号予告には「英語」、そして背景には「月」が映し出されていました。

 

英語の暗号を考察

前回までは数字が用いられていましたが、今回は英語が書かれている暗号です。

一体にどのような意味になっているのでしょうか?

答えは、英語を和訳して、ひらがなで書き出してみると分かります。

すると「night shoes (よる くつ)」、「night target(よる まと)」となります。

その和訳を逆から読んでみると・・・もう分かりましたね。

同じ方法で「night station →?」を考えてみると、「よる えき」になり逆から読むと「消えるよ」である事が分かりました!

一体何が消えるのでしょうか?

それは、背景に描かれている「月」に関係があるのでしょうか?

 

背景画像は誰?

今回は、前回のように人物ではなく「月」でした。

「月」に何か関係がありそうですね。

すると面白い考察がありました。

確かに、名前の漢字に「月」が付いていますね。

という事は、この中の誰かが「消えてしまう」のでしょうか?

まさか主人公が消えてしまうの?と心配する声もあります。(実際にそれだけのピンチに見舞われているので)

また、こんな考察をしている方もいました。

月が消えると次に出てくるものは「太陽=朝日」なので、もしかしたら頼田朝日が消されてしまうのではないか、という考えです。

これも確かに、一理ありそうですね!

 

せんけす4話の暗号予告は?

第4話では、義澤経男が「賢い人と、賢いと思っている人の違い」という授業をした時、藤原刀矢が怒りにまかせて襲いかかりますが、頼田朝日に止められ「もっと頭を使うように」と諭されます。

その後、藤原刀矢は自分の手で義澤経男を消す事を決め、頼田朝日が考えた計画を実行しようとするのです。

第1章が完結するとあって、義澤経男は消されてしまうのか、頼田朝日との決着はどうなるのか、と手に汗握る展開が待ち受けていました。

そんな第4話の暗号予告は、再び数字の暗号と謎の人物の肖像画でした。

 

数字の暗号を考察

数字が真ん中に並んだ暗号。

一体、何を伝えているのでしょうか?

ヒントは、第4話の予告動画が貼ってある公式Twitterの投稿にありました。

その投稿を見てみると、「最後の数字は・・・【全て計画通り、誤算なし。】」とあります。

謎解きがお好きな方は、ピンっときたかもしれませんね!

「誤算」を数字に置き換えて文章を読んでみると「5・3なし(無し)」となり、「3025934135052」から「5・3」を消すと、残った数字は「0294105」の7桁になります。

7桁の数字・・・郵便番号の桁数と同じな事に気付きませんか?

「0294105」を調べてみると、出てきたのは岩手県にある「平泉」という場所が出てきました。

この場所は、源頼朝や義経がいた当時奥州藤原氏が治めていた土地で、義経が青春時代を過ごした場所であり、兄・頼朝から身を隠し最後自害をした場所でもあります。

暗号を解いた時、「もしかして主人公・義澤経男は消えてしまう(=死んでしまう)のか?」と心配になった方もいるかもしれませんね。


ですが、背景に出てくる謎の人物の肖像画によって、また違った考察が生まれました!

 

背景画像は誰?

謎の肖像画が誰なのか調べてみると、「チンギスハン」という事が分かりました。

チンギスハンは、モンゴル帝国を築いた初代皇帝です。

では、「なぜモンゴルの皇帝が暗号に出てくるの?」と疑問に感じますよね。

このチンギスハンには、「源義経ではないか?」という伝説があるのをご存知ですか?

実は源義経は、兄の追放から北へ北へと命からがら逃げながら生き延び、ついにはモンゴルに行きつきます。

そして、モンゴルを統一し帝国を気付いた、という伝説です。

しかも「平泉から生き延びた」という伝説が岩手県や青森県、北海道に残っているのだとか。

さらにチンギスハンは、日本に攻めてきます。(「元寇(げんこう)」と呼ばれていますね。)

その事から、死んだと思われた主人公・義澤経男は実は生きていて、再び3年D組や頼田朝日達の元へ姿を現すのではないか、と考察する事が出来ます。

SNSでも、この暗号には大いに期待を含ませた投稿が多く寄せられていました。

第2章、どうなるのか楽しみですね♪

 

せんけす5話の暗号予告は?

第5話は、3年D組の副担任の頼田朝日の命令とはいえ、担任である義澤経男の死体を埋めた事で生徒の藤原刀矢長井弓大木薙剣力が罪悪でいっぱいの中、義澤を目障りに思っていた頼田は1人舞い上がっていました。

その後、「義澤は失踪した」と周りに言い、頼田は3年D組の担任へとなったのです。

さらに頼田は義澤の恋人・静の病室にも訪れ、静との過去を思い出しながら何かを企んでいる様子も見せます。

第1章の最後で主人公・義澤経男が殺されるという最悪の結末になりました。

はたして本当に主人公は死んでしまったのか?

視聴者の皆さんは、これから物語がどのように進むのか気になるところだと思います。

気になる物語第2章スタートの暗号予告は、数字と卵が現れました。

 

数字の暗号を考察

「214481131184???」と書かれた数字は、どう読み解けば良いのでしょうか?

ヒントになりそうな事は、公式Twitterに書かれていないようです。

よくよく数字を見てみましょう。

すると、真ん中にある「3」を基準にして数字が「2144811」「1184???」と、分けられる事に気付きます。

さらに数字が反転している事にも気付きませんか?

左の数字「2144811」を「1184412」と反転し、右の数字と照らし合わせて見てみると「???」に入る数字は「412」となります。

さてこの数字、今までの暗号から何かキーとなる数字である事が考えられますよね。

第1・2話では西暦、第4話では郵便番号でした。

今回はどんな数字の意味なのでしょうか?

この数字を読み解くヒントは、背景にある「卵」の画像にありました!

 

背景の画像は何?

「卵」に関して何か重要な出来事で、なおかつドラマの内容にも絡めやすそうなものはないかと考えてみたところ、1つありました!

それは、キリストの復活祭(イースター)です!

卵は、イースターのシンボルである「イースターエッグ」を表していると考えられます。

毎年イースターの日付は異なるそうで、詳しくは割愛しますが毎年日付が異なるのは、昔と今と暦が違う事と、「春分後の満月後の日曜日」と決めてある事から違ってくるそうです。

2020年の復活祭の日付を見てみると4月12日で、先ほどの「412」の数字はイースターの日付だという事が分かります。

今回のイースターの暗号と前回のチンギスハンの肖像画から、主人公は復活する(生きている)という事が考える事が出来ますね♪

SNSでは、様々な考察をがされていました。

復活がどのようにされ、それは主人公なのかそれとも違う誰かなのか、この先の展開が楽しみですね!

 

せんけす6話の暗号予告は?

第6話は、伊吹命がおこなった儀式からなのか主人公・義澤経男が復活しますが、生前のような面影はなくただ生徒である藤原刀矢・長井弓・大木薙・剣力への怒りと復讐の感情を原動力に動いているようでした。

死んだと思っていた義澤がよみがえり、その姿を見た彼らは恐怖に震えます。

一方で副担任から担任へと昇格をした頼田朝日は、義澤の恋人・静がいる病室に行き何やら不穏な動きをするのです。

第6話の暗号予告は、数字と記号が組み合わさったものが横に一列に並んでいました。

 

数字の暗号を考察

数字と記号が組み合わさった第6話の暗号は、なにを表しているのでしょうか?

「&」の記号から、左と右の数字を繋げると言葉になりそうな予感がしますね。

じっくり眺めていると、数字は「アルファベット」の順番を表している事が分かりました!

数字は「アルファベット」で左は母音、右は子音を表しています。

それぞれのアルファベットを繋げてみると、「め ざ め る=目覚める」となりました。

何が「目覚める」のでしょうか?

義澤はすでに目覚めて(=復活して)いますがその事を伝えているのか、もしくは生前の記憶を取り戻すという意味で目覚めるのでしょうか?

SNSでは「恋人の静が目覚めるのではないか」という考察が多かったです。

たしかに、昏睡状態に陥っている恋人の静が目覚めるという可能性も考えられますね♪

少数ですが、今までは頼田の操り人形だった藤原刀矢が目覚める(=間違っていたと気付く)という考察もありました。

ますます見逃せない展開となってきました!

 

背景の画像は何?

今回は背景画像はありませんでした。

ない事ですら何か意味があるのかも?と思ってしまいますが、それもドラマの本編を見ながら考察してみましょう!

 

せんけす暗号は生徒や登場人物の名前に関係ある?

ドラマ「先生を消す方程式」では、登場人物達の名前にも工夫がされています。

それらは、どれも鎌倉時代の創世に関する文字が名前の中に使用されているのです!

しかも、予告暗号のヒントにも繋がっている事が分かりました。

 

名前と暗号の関係を考察

まずは、名前と暗号の関係から考えてみましょう!

予告暗号を解く回は、第1話と第2話です。

第1話の予告では「源頼朝」の肖像画が出てきて、また「11Q2」という謎解きから鎌倉幕府が出来た「1192年」である事が予想されました。

その暗号の意味は「はじまり」を意味していると考えられ、源頼朝が関係しているのではないかと考えられます。

そこで登場人物の名前を見てみると、3年D組の副担任「頼田朝日」の名前の中に、「頼朝」の文字が隠されている事が分かりました!

さらに面白い事に主人公・義澤経男の名前の中には、源頼朝の弟である「源義経」の文字が隠れています。

第1話で主人公が自己紹介の時に「義経と呼ばれている」と言っていたので、この時に何となく暗号の答えが分かった方もいるかもしれませんね。

源頼朝と義経は兄弟ですが仲違いをし、頼朝は弟を追放しています。

そして、頼田朝日は3年D組を裏で操っている事も分かり、源頼朝は鎌倉幕府誕生の時に「征夷大将軍」という当時では一番偉い立場にいました。

その事から、義澤経男と頼田朝日の2人は敵対関係である事が暗号からも分かります。

第2話の予告暗号では、源義経の妾の「静御前」が出てきてきました。

ドラマに置き換えてみると、源義経は主人公・義澤経男なのでその恋人になる人物、そして「静御前」の文字がいずれか入っている人物を探してみると、恋人の「前野静」である事が分かります。

義経と静御前と同じように、義澤経男と前野静も離ればなれになっていますね。

 

生徒の名前にも暗号の手掛かりがある?

生徒の名前も見てみましょう。

すると、それぞれの名前の中に「武器」の名前が入っている事が分かりました。

  • 藤原刀矢→刀・矢
  • 長井弓→
  • 大木薙→薙刀(なぎなた)
  • 剣力→剣

面白い事に、剣力以外の4人は源義経の家臣「武蔵坊弁慶」を連想する事が出来ると言われているんです!

今後その4人(+剣力)が、主人公の味方や協力者になるのか楽しみですね!

味方や協力者と言えば、「藤原刀矢」について面白い考察がありました。

鎌倉時代には「源氏」を始め、「平氏」や「北条氏」など様々な「氏」がありますよね。

その中の1つ、平安時代から続く「藤原氏」の2人の人物と「藤原刀矢」が関係しているのではないかと言われています。

1人は「藤原秀衡(ふじわらのひでひら)」と言って義経を育て、頼朝から追われている時に助けてかくまってくれた人物です。

もう1人は、藤原秀衡の息子の「藤原泰衡(ふじわらのやすひら)」で、源義経を自害へと追い込みました。

藤原刀矢に置き換えてみると、最初は藤原泰衡みたいに主人公を追い詰めていきますが、最後は藤原秀衡のように助けてくれそうな予感がします。

今後の進展が楽しみですね!

 

まとめ

「せんけす(先生を消す方程式)」に出てくる暗号予告の数字の意味について調べ、生徒の名前も関係あるのか考察しました!

毎回ドラマの終わりに流れる暗号予告ですが、数字などが用いられておりその意味を解くのは時に難問となっています。

また、生徒の名前にも暗号予告や今後のドラマの進展に関係あるようなヒントが隠されている事が分かりました。

SNSでは、暗号予告の考察で盛り上がっているんですよ♪

あなたも暗号予告を解きながら考察して、ドラマ「せんけす(先生を消す方程式)」を盛り上げましょう!