リコカツ瑛太お茶を出すシーンが面白い!あなたの好きなのはどれ?そしてあの口パクについても!

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今回は、リコカツ瑛太お茶を出すシーンが面白い!あなたの好きなシーンはどれ?についてご紹介していきます。

瑛太さんこと紘一のお茶関連のシーンが面白いと話題になっていますね。

よく見てみると話しの中盤から、冷静さを保っているようで実は動揺している紘一さんの様子が、コミカルで面白いですよね。

それでは、リコカツ瑛太お茶を出すシーンが面白い!あなたの好きなシーンはどれ?についてご紹介していきますのでお見逃しなく。

リコカツ瑛太お茶を出すシーンが面白い!あなたの好きなのはどれ?

紘一が咲と離婚し、実家に帰ってから、紘一がお茶をいれるシーンがよくでてきます。

その中でも、元カレ貴也が紘一さんの家を訪ね、二人で咲の話をするときに、紘一は自分はまったく動揺してませんアピールしているのですが、動作がそれについていかないシーンがいくつかありました。

特にお茶をいれるシーンではその動作が顕著に表れていましたね。

今回は、8話9話よりそのシーンを抜粋して紹介したいと思います。

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8話の口からお茶をこぼすシーン

これは8話で貴也が紘一(瑛太)の実家を訪れ、二人和室で向かい合い。

貴也が『咲さんとやり直そうと思っています、結婚を前提に』

と言った後、

紘一がお茶を口からダラーとこぼす。

というコミカルなシーンがあります。

本当は聞きたくないのに、聞いてしまう紘一の不器用さが垣間見れるシーンではないでしょうか。

8話の口からお茶をこぼすシーンに関する口コミ

 

9話の急須からお茶を入れ続けるシーン

続いては、9話の急須からお茶を入れ続けるシーンです。

これは、咲が今住んでいる家を売却したいと貴也に申し入れ、代理人を務めた貴也が紘一さんの家を訪れるという展開です。

また、和室に貴也と紘一が向かい合って座り、紘一が貴也のために、急須でお茶を入れます。

紘一は貴也に詮索するように話しかけます。
紘一『お二人で新しい新居に住まわれるのですか?』
貴也『ええ、まぇ』
紘一『咲さんはあの家、気に入ってましたから』
紘一『やはり嫌ですよね、元夫の匂いが染みついた部屋など』

と言いながら、お茶を茶碗に入れ続け、お茶があふれ続けるというシーンがあります。

こちらでも先ほど同様に、紘一の動揺が隠せてない様子がコミカルに描かれ、巧みな演出が垣間見れます。

9話の急須からお茶を入れ続けるシーンに関する口コミ

気になる離婚届本当に出したのかについて考察してみました>>

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リコカツ口パク紘一は最後に何て言った?何て言ってる?

リコカツ9話では、咲さんの覚悟が決まり、これはまた復縁か?

と思えるところまで話が進みました。

これまでの話では、二人が引っ付きもっつきで、じれったい展開が進みましたが、今回は、やっぱり二人ともお互いに好きなんだ、ということが確認できて、なんだかすっきりした回になりました!

それでは、問題の口パクのシーン、紘一さんと咲さんの展開を振りかえってみましょう。

紘一『では、雷門の前でまた会うことにしよう』

紘一がエスカレーターに乗り下りていく。

咲『私だって』

咲が紘一を追いかける。

咲は階段を下りながら、エスカレーターで降りる紘一にこう叫ぶ

『私だってあなたに何があったらと思うと耐えられない』

『私はやっぱり紘一さんが好き!』

『そうしようもないくらいにあなたが好き』

『紘一さんと一緒にいたい』

ここで米津さんの曲~♪

紘一がエスカレーターを降り、階段で降りてきた咲と対面する

紘一『自分も君のことを忘れようと思った』

紘一『何度も何度も忘れようとした、だができなかった』

紘一『自分はどうしようもなく君のことが好きだ』

紘一が咲を抱きしめる。

紘一が咲の顔を両手当て、おでこごっつん

紘一『自分は変わる、君とやり直すために変わる』

咲『私も』

紘一は手をつかみ、雰囲気は絶好調に

キスをすると見せかけ、抱きしめて~からの

紘一『〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇』

笑顔の咲でエンディング!

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紘一の口パクを考察!

視聴者の口コミでも考察されていますが、

確実に口の動きから読み取れるのは

〇〇る、俺が

です。ここは間違いないでしょう。

この点から、考察していくと

考察①守る俺が

これは、『守る』は結婚式の時に皆の前で紘一が誓った言葉でもあります。

また、咲さんを守れなかったことを公開する場面、各話でちらほらでてきます。

しかし、諦められない。そのことが言葉として出てきたのではないかと考えます。

考察②変わる俺が

これは、先ほど述べた会話の流れ、

そして、これまでの自分の咲に対して行ってきた行為、

そして両親が変わることによって、物語が良い方向に進んだことを目の当たりしたこと、

これらの心情が重なり、この発言がでたものと考えます。

考察③頑張る俺が

これは、紘一の口の動きを追うと、こうも見えなくないなという考察です。

確かに一言目が、『が』の口の表情に見えなくもありません。

これまで、他人に変わることばかりをのぞんできた自分に反省し、この発言がでたと考察もできます。

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紘一の口パクに関する口コミ

視聴者の中にはやはり、紘一の口パクを気になっている方がいらっしゃいます。

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水無月蓮さんの口パクの心境を大予想!

問題のシーンはここですね。ツイートされていた方がいましたので拝借致します。

水無月蓮『これ、武士野郎のペン必要なんだろ』

ペンを咲に差し出す。

水無月蓮『結末はあんたがきめて』

ペンを受け取る咲。

咲が水無月蓮にお辞儀をして出ていく

それでは、考察をしてみましょう。

口パクで大雑把に予想できるのは?

〇〇て〇〇咲

もしくは

〇〇れ〇〇咲

だと思われます。

この点を少し煮詰めていきましょう。

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考察①頑張れ緒原咲

これまでの話の展開、そして自分の小説の主人公を重ねている点、そしてその小説の主人公が自分であり、自分には成し遂げれなかったことを、この主人公に成し遂げてほしいといった解釈で、頑張れと出たのではないでしょうか。

さらに、小説の主人公も最後は復縁して、二人仲良くハッピーエンドというイメージが出来ているからこそ、緒原咲ではダメなんだという心境から、このセリフがでたのではないかと思います。

考察②走れ緒原咲

これは大事なものはすぐに逃げてしまうからという、水無月蓮さんお心境が入っているのではないでしょうか。

掴みとらないと逃げてしまう。だから『走れ』といったのではないでしょか。

考察③咲いて緒原咲

これは、水口咲の名前の通り、花のように咲いてほしいという意味ともとらえられます。

確かに、初めて咲が水無月蓮さんのオフィスを訪れた時も彼岸花所望していましたよね。

彼にとってはやはり、咲さんは花のような存在なのかもしれません。

考察④勝ちだ緒原咲

これは8話で水無月蓮さんと咲さんが賭けをしたことの決着がついたという意味でしょう。

賭けの話をたぶらかされて、一旦保留になっていましたが、水無月蓮さんは最後まで賭けをしてたのですね。かっこいい!

3話で蓮さんが咲にリクエストしたジェリービーンズについての記事はこちらから>>

水無月蓮の口パクに関する口コミ

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まとめ

今回は、リコカツ瑛太お茶を出すシーンが面白い!あなたの好きなシーンはどれ?についてご紹介していきましたが、いかがだったでしょうか。

今回の記事をまとめると以下のようになります。

・8話では、瑛太のお茶を口から出すシーンが見れます。
・9話では、瑛太がお茶をこぼしつづけるシーンが見れます。

リコカツも9話まで進みいよいよクライマックスが近づいてきましたね。
両親の雰囲気も少しずつ修復に進んでいるようなので、これはハッピーエンドとなるのでしょうか。10話が楽しみですね!
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