MIU7話あらすじと感想・ネタバレ!指名手配の犯人はKingGnu?

MIU7話あらすじと感想・ネタバレ!指名手配の犯人はKingGnu?
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MIU7話あらすじと感想・ネタバレ!指名手配の犯人はKingGnuの井口さんなのか気になります!

前回第6話では、志摩の過去の闇が明らかになるストーリーでした。

心境の変化を経て、志摩と伊吹のコンビ仲が今後どのように変化していくかが気になります。

そして、第7話も豪華なゲストが出演なんです!

何やら4機捜が追いかけていた指名手配の犯人らしき男は、KingGnuの井口理さん!?

さらに予告には、菅田将暉さん演じる謎の男も映っていたので、彼もどのような展開で絡んでくるのか……。

まずは、MIU第7話のあらすじからチェックしていきましょう!

また後半には皆さんの感想や、気になるネタバレも紹介しております。

 

MIU7話の解説と感想

前回、過去の闇を払拭した志摩と、相棒として絆を深めた伊吹が、今回は指名手配犯を追います!

心機一転したこの2人がどんなコンビネーションを見せてくれるのか、とてもワクワクしましたね!

さらには、皆さんが気になっていた菅田将暉さん演じる謎の男や正体不明の男・久住(クズミ)の登場もありました。

その辺りの話も一気に展開していきそうな予感……?

今後に繋がる重要な伏線が張り巡らされた7話になりました。

 

MIU7話の解説・感想

第7話のタイトルは「現在地」

様々な境遇を経ている登場人物達の立ち位置を描いています。

ようやく過去の闇を乗り越えようとしている志摩。

自身も過去に何かを秘めているような伊吹。

生い立ちによる苦悩を抱える九重。

仕事と家庭との間で葛藤する陣馬。

そして、彼らに関係する仲間や、事件に関わる人たちの現在地。

人は様々な悩みや問題を抱えて生きていきますが、そこからどうしていくのか、どうしていきたいのか考えさせられる物語でした。

 

MIU7話感想の声

陣馬さん大活躍でしたね!

本編にそこまで絡んでくる事はなかったのですが、菅田将暉さん演じる謎の男が出てきてかなりテンション上がりました。

ちゃっかり途中で志摩も「それにゃ!」って言っているの、可愛かったですよね!!

そうなんです……。

志摩の過去はすっきりしたんですけど、伊吹の過去はまだ謎に包まれていますよね。

第7話は、本当に情報量が多かったです(笑)

 

MIU7話あらすじ・ネタバレ!

長引く梅雨の中、撮影が行われたようですね。

あらすじを見る限り穏やかではない事件のような気もしますが、「とても楽しい作品になりそう!」との予想通り…

いや、予想以上に楽しませてもらえましたね!

 

MIU7話のあらすじ

トランクルーム内に男性の遺体があると通報があり、初動捜査に駆けつけた伊吹(綾野剛)と志摩(星野源)。
現場で2人が目にしたのは、トランクルームの中で猫砂の山に埋まり、微笑むような穏やかな顔をしている死体。

一見、自殺のように見える状況だが、ただの自殺とは思えない2人は、他のトランクルームの利用者であるジュリ(りょう)と、家出少女のスゥ(原菜乃華)とモア(長見玲亜)の聴取を行うことに。
さらに、トランクルームに違法に住んでいる男・倉田(塚本晋也)の証言で、死亡した男についてある事実が分かる

一方、結婚が決まった長男の両家顔合わせに出席するため会場に向かっていた陣馬(橋本じゅん)は、その道中で偶然にも指名手配犯と遭遇し、急遽後を追うことに…!?

https://www.tbs.co.jp/MIU404_TBS/story/

微笑むような穏やかな死体..?

明らかに奇妙な事件の予感しかしませんね。

陣馬さんが遭遇した指名手配の男と、2軸の事件が進んでいく展開にハラハラしました。

 

MIU7話のネタバレ!

第7話「現在地」

とある日の4機捜。
メロンパン号でパトロール中の志摩と伊吹。
非番で接待(受けてる方の)ゴルフ中の九重。
そして、息子の婚約相手の家族と顔合わせの陣馬。
そんな日の物語。

パトロール中に出前太郎で大量のメロンパンをゲットした志摩と伊吹の元へ本部から入電。
都内のトランクルームから遺体が発見されたとの事で、すぐさま初動捜査に入る。

現場となった007番コンテナのドアを猫が開けてほしそうにしていたのを発見した管理人が、中の遺体も発見したという。
遺体の首にはハンガーがかけられており一見自殺に見えるのだが、その体には大量の猫砂が盛られており他殺の可能性も高い。

そもそも、このトランクルームというのは荷物を保管する場所であり、居住に使用する事は法律でも禁止されている。
しかし、このトランクルーム内には明らかに生活の跡が見られた。
2016年の賞味期限のものまで…一体いつから居たのだろうか。

管理人に聞き込みを行い契約者を確認するが、名前の人物は遺体とは全くの別人。
謎の多い事件になりそうだった。

トランクルームで暮らすホームレスが何故こんな形で死ぬ事になったんだろ?
遺体に猫砂が大量に覆いかけられていたとあれば、誰かが関わっていることは間違いないよね…?

その頃、陣馬は 妻と娘を車に乗せて息子との待ち合わせ場所へ向かって運転中。
今日は息子の門出を祝う為の両家顔合わせの食事会だ。
父親として、1日家族に時間を使う為、警察手帳も家に置いてきた。

進行方向の信号が青に変わり発進しようとすると、男が飛び出してきた。
「おいこら!気をつけろ!」
明らかに悪いのは飛び出してきた方なのに、男は暴言を浴びせてくる。
陣馬はその男の目をじっと見ていた。

タクシーへ乗り込む男の後ろ姿を目で追いながら呟く。
「…指名手配」
警察手帳にいつも入れている、未だ逮捕に至っていない犯人たちの中にいた男に似ている!

陣馬は気付けば そのタクシーを追いかけ始めていた。
指名手配犯の名前を思い出せない陣馬は、九重にヘルプの連絡を送りながら犯人を追う。
しかし、指名手配犯を追いかけていると言われ怒った妻と娘は、陣馬を車から放り出して息子の元へと走っていってしまった。
その際、財布もスマホも車内に置いたままにしてしまう。

陣馬さん、息子の大切な日なのに!!!

大丈夫でしょうか?

その頃、志摩と伊吹は謎が解けずにいた。
検死官により被害者は窒息による死亡であると分かった。

自殺で処理したい所轄。
そうは思えない志摩と伊吹。

「ニャンか気になる、ニャンかの気配を感じる、きっとニャンかある。」
「珍しく気が合うな。」

敷地内にいた3人の利用者から事情聴取を行おうとしていた。
10代の少女2人組はスゥモアといい、名前も住所も明かさぬ家出少女だった。
昼間は荷物を置いているこのトランクルームで過ごし、夜はネカフェや神と呼ばれる善意で泊めてくれる人を探して過ごしていた。

もう一人が、コスプレイヤーを名乗るジュリ。こちらも本名を明かそうとしない。
ここに保管している衣装に着替えて、イベントに向かう予定だったらしい。
3人とも素性を明かそうとせず、話にならない。

しかし、事件現場の007番コンテナの前で幽霊を見たというスゥ・モアの話に動揺したジュリの視線から伊吹が気づく。
ニャンかの気配は008番コンテナ。
事件のあった隣のトランクルームからである。

008番コンテナを開けると、そこから発見されたのは、こちらも違法居住をしている男性。
コンテナからは猫の毛や、猫のおもちゃなどが見つかる。
彼を「倉田さん」と呼ぶジュリは、顔見知りであることは明白だった。

2人を問い詰めるとようやくジュリが名刺を差し出す。
弁護士・清瀬一三、それがジュリの正体だった。

倉田もジュリの正体を知らなかったのだが、彼女に促されて正直に話を始める。
008番コンテナに住んでいたのは倉田靖典は、会社を退職時に退職金詐欺に遭い、それが原因で妻と別居。
その後、以前から借りていたこのトランクルームで生活する様になる。

事件発覚のきっかけとなった猫は「キンピラ」という名前で被害者・ケンさんが飼っていた猫だった。
以前キンピラが病気になった時、通りかかったジュリが助け病院に連れていってくれたのが、倉田とジュリが知り合ったきっかけだと言う。
倉田は、ケンさんが亡くなったとされる一昨日の夜、珍しくキンピラが威嚇する声が聞こえたと証言する。
それを聞いてキンピラの脚を確認すると、爪に血の跡が付いているのを発見!

「犯人をひっかいた?」
「ってことは、他殺?」

更に志摩は鋭い推理をする。
ケンさんは自分の名前でトランクルームを借りられない…犯罪者である、と。
すると伊吹が、奥多摩の交番で、指名手配犯のポスターの中にケンさんを見ていたことを思い出した!

一方、一人 指名手配犯を追う陣馬は、タクシーを捕まえて、犯人の乗ったタクシーを追跡していた。
その男がタクシーを降りてしまい自分も降りようとする。
が、財布もスマホも警察手帳も無い…仕方ないので陣馬という刑事で指名手配犯を追っている事を伝え110番する様に促すと、そのままタクシーを降りて男を追いかける。
そして間も無く、志摩と伊吹の元へも「陣馬と名乗る男が指名手配犯を追って無賃乗車をした」という無線が入ったのだった。

ケンさんも指名手配犯、陣馬の追う男も指名手配犯なんて、すごい偶然!

トランクルームで亡くなっていたケンさんは、梨本健
陣馬が追っていたのは、大熊邦彦

約10年前に強盗殺人事件を起こした2人組の指名手配犯だったのだ!

この大熊も、実はケンさんと同じ名義でトランクルームの048番を借り、コンテナで生活していた事も突き止めた。
ふたりは強盗致傷事件の時効が明けるのをトランクルームでひっそりと待っていたのだった。

ケンさんのコンテナとは対照的に荒れ放題の048番コンテナ。
壁に刻まれた 10年の月日を示す、異様な『正』の数。

「10年間誰かを恨んだり、腐ったりしないで本当に良かった。俺はラッキーだったな。」
10年間この中で過ごしていた大熊と、自分のこの10年を比べて伊吹が呟くのだった。

伊吹…腐りそうになった過去でもあるのかな?

その頃、商店街の美容室に逃げ込んだ大熊に陣馬が追いついていた。

「大熊邦彦だな!お仲間の梨本健はどうした!?」
「あいつは…」
事件の真相は、一昨日の夜に起こった、2人の諍いだった

約10年、あともう少し身を潜めて逃げ切れれば時効が明け、自由の身になれると思っている大熊。
一方ケンさんは、事件の時に自首して服役しても8年程で出てこれた!と日頃感じていた想いを大熊にぶつけた。
たとえこのまま逃げ切れても普通の生活は出来ないし、そんな風に生きていても死んでいるのと同じだ、と嘆くケンさん。

その発言に怒った大熊は、ケンさんの首を締めて殺してしまったのだった。
007番コンテナにケンさんを置き、臭いの発生を抑える為に猫砂を盛ったのだろう…
その光景を見ていたキンピラに威嚇され腕を引っ掻かれていた。

大熊は憤怒し、美容室の鋏を奪って再び逃走を始める。
美容室からの通報を受けて応援に向かったメロンパン号と、走って追いかけていた陣馬が合流!

途中、出前太郎の配達員の自転車や配達員のジャンパーを盗んだ大熊。
出前の配達員が複数いるエリアに紛れ込んでしまったが、志摩の機転で、大熊を特定!

橋の下まで追い詰めた3人は、刃物を持った大熊に2mと迫る。
素手で立ち向かう陣馬の頬を、大熊の持つ鋏がかすめ、うっすらと血が滲んだ。

「銃刀法傷害罪、手加減すんな。」
陣馬の支持で、志摩と伊吹は警棒を装備する。

「あと1ヶ月と22日、捕まるわけにはいかない」と、大熊。
そんな大熊に志摩が訂正する。

「あと5年。」
大熊が事件を起こした当初の時効は10年だったが、法改正があり時効が15年に変更されていたのを、大熊は知らなかったのだ。

その後、大熊は隠し持っていたトンファーまで出して抵抗したが、陣馬の力技で確保され、彼の手には手錠がかけられた。
緊縛強盗、銃刀法、傷害および、自転車強奪の容疑で逮捕。
これに加えて、ケンさんの殺害と10年前の強盗致傷はまた別である。

大熊の虚しい叫び声が響いた。

出前太郎のところ、面白かった!
今回も、考えさせられる内容だったね…

 

MIU7話のサイドストーリーと伏線解説

2人の父親の姿

第7話では、陣馬の息子が婚約をしており、その相手家族と顔合わせをする場面があります。

勤続35年の刑事、父になってからは20うん年。
仕事は頑張ってきたが、父としては何もできていません。
でも息子はそんな自分と違って家族や家を大切にできる…
それは、自分が教えたのでは無く、息子自身が悩み考え掴み取った特性です。

そんな息子が誇りだと、相手家族へ伝える陣馬の父親としての姿に涙しました。

しかも、犯人を追うために食事会に遅れたのに、九重からのフォローのおかげで皆事情を理解して最後は仲良く食事会ができて本当に良かった!

さらにもう1人、九重の父親も出てきます。

「何故、僕を機捜にいれたのか」

自分の境遇に悩む息子に尋ねられ「当時、警察庁と警視庁の違いが何かなんてよく考えてなかったし、本当は自分が機捜に入りたかったんだ。」と伝えます。

しかしその後、接待ゴルフを仕切っていた我孫子に同じ質問をされ、こう答えています。

世人が自分の息子だというのは、1つの不幸。
二世というだけでゴマをする者もいれば、目の敵にする者もいて、そのうち自分の立ち位置を見失う。

流されずに己の道を探せるようになってほしいという、ここにも父親の愛がありました。

 

志摩と伊吹の変化

気づかれている方も多いですが、まず志摩の服装に変化が現れています。

以前は志摩と伊吹、対照的に見える服装でしたが、今回からはコンビ仲を強調する様に同じようなテイストで揃えられています。

更には、後半で武器を持った指名手配犯に対し警棒を使って取り押さえるシーン。

互いのポジションを利用した完璧なコンビ技で犯人に立ち向かいます。

今まででは絶対にありえない事です!

このシーンかっこよすぎて、私は悲鳴をあげてました(笑)

 

謎の男の正体と、ハムちゃんに忍び寄る不穏な影

第7話の序盤から、こてこての関西弁で登場した菅田将暉さん演じる謎の男。

最後に再び登場してきます。

成川に「久住さん」と呼ばれた謎の男。

どうやら警察の手を逃れた成川を、自身の管理するシェアハウスに住まわせ、お金を渡して仕事を手伝わせているようです。

成川をナイトクローラーチャンネルの特派員・RECに逢わせて、警察に不利な情報を拡散しようとしています。

それを指示しているのが『原田』という人らしいのですが…どんな裏があるのでしょうか?

更に、『D・Y・Oカンパニー』という会社に電話して、仕事を手伝ってほしいと成川に言います。

この会社は、どんな仕事をしている会社なのでしょうか?

妙に明るい感じで話してる菅田君が、逆に怖いよぉ…

「これからなんぼでも稼げる、人生安泰や。」と言って、ドーナツEP(ドラッグ)をとかしたジュースを成川に飲ませます。

この久住という男は何者なんでしょう。

 

一方、スマホの異常な電波の乱れから盗聴に気づいた桔梗。

おそらく先日の故障した給湯器の修理の際に仕掛けられたものでしょうか?

そうだとしたら、きっと盗聴している人物にはハムちゃんの「現在地」がバレてしまっているはず。

エトリという男の仕業か、久住が関わっているのか……。

菅田将暉さんも、いよいよ本編に大きく参戦してきそうですね。

 

MIU7話の指名手配の犯人はKingGnu?

今回のゲストは、りょうさん、塚本晋也さん、井口理さん。

中でも、予告に現れたKing Gnuの井口理さんの登場に、皆さん驚いたようです。

「あれ??今のってKingGnuの……!?」って、私も録画を巻き戻して確認しました(笑)

毎度ながら豪華なゲストを登場させる『MIU404』ですが、今回のゲストの皆さんはどの様な役どころを演じられるのでしょうか。

 

MIU7話の指名手配の犯人はKingGnu・井口理?

太郎の正体は?

初っ端から水色の制服を着たデリバリー中の男性が登場。

予告で映っていた井口理さん!?

「っあ!太郎!」

メロンパン号から伊吹が呼び止めます。

え、知り合い?

いや……よく見ると……背中に「出前太郎」。

出前「太郎」!!??

デリバリー会社の名前でした。

井口さん演じる男は、自転車であらゆる所へ出前をする配達員でした!

なので、指名手配犯ではなさそう?

 

結局、太郎は……

「太郎じゃないです」

……そうですよね、太郎は会社の名前ですよね。

再びメロンパン号に出前を届けようとしていただけなのに、大熊に殴り飛ばされて逃走用に自転車を奪われてしまう始末。

ただの巻き込まれた可哀想な配達員ですが、彼の貴重な情報が犯人確保への大きな一手に!

第3話でもミュージシャンの岡崎体育さんが、犯罪者役を熱演し話題になりました。

今回も、同じミュージシャンの井口さんの素朴でナチュラルな演技が大変好評なようです。

 

ベビメタファン役の女の子は本人!?

突然のベビメタネタに突っ込んだ人も多いいのではないでしょうか?

BABYMETAL本人!?と思う方も多かったようです。

「スゥメタルdeath!」「モアメタルdeath!」「伊吹メタルdeath!」

と新トリオも結成されていましたが、この子達は誰なんでしょう?

実は、スゥちゃんは原 菜乃華さん。

モアちゃんは長見 玲亜さん。

近年よくドラマや映画に出演している女優さんです!

第7話の最後にはコスプレバージョンのりょうさんと共に、ハイクオリティなダンスを披露してくれました。

また是非違う作品でも演技を観たいですね。

 

まとめ

レギュラーメンバーもですが、毎回のゲストが豪華すぎて驚かされる『MIU404』。

第7話のあらすじや感想、気になるネタバレをご紹介しましたがいかがだったでしょうか。

ただのコスプレイヤーかと思いきや、本職では短髪でビシッとスーツを決める猫好き弁護士なりょうさん。

指名手配犯かと予想されたKing Gnuの井口さんは、出前太郎のデリバリークルー。

最後に、スゥちゃんモアちゃんと共にベビメタの曲を歌い踊るりょうさんを、めっちゃ笑顔で見ている井口さんの図がカオスで笑ってしまいました。(褒めてます)

深い内容がありつつも、しっかりと遊び心を盛り込んでいましたね。

猫派の筆者としては、キンピラの新しい居場所もきちんと見つかっていて安心しました。

以上、「MIU7話あらすじと感想・ネタバレ!指名手配の犯人はKingGnu?」をお送りしました。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。